通信大手のソフトバンクとスマホ決済大手のPayPayなど3社はセブン&アイ・ホールディングスにおよそ3000億円を出資すると発表しました。今回の提携によって、利用者のIDを統合するほか、ソフトバンクが持つAIの技術をコンビニの運営の効率化につなげることにしています。