サッカーJリーグは、ヨーロッパの主要リーグと同じ「秋春制」を導入する最初のシーズンが7日開幕し、J1の2試合が行われました。連覇を目指す鹿島アントラーズが横浜F・マリノスに逆転勝ちし、白星スタートを切りました。